【7/18】第18回しゃべり場

こんにちは!多世代交流「しゃべり場」です 🌱
2026年7/18(土)
第18回 しゃべり場を開催します!
今回のテーマは
「”さいきんし”の気質・人柄について」です九州一広い面積を誇る佐伯市は
海・街・山と様々な風土をもつエリアが含まれています。
佐伯で暮らしていると
「あんし(あの人)は、山んし(の人)やけぇ〇〇〇なんよ」
「あんし(あの人)は、海んし(の人)やけぇ〇〇〇なんよ」
など、出身地の風土によって気質が違うという話をよく耳にします。
こういう話は大体、冗談っぽく言う場面が多い気がしますが、
しばしば、あながち間違っていないのでは?と思うことも…
実際のところどうなのか、しゃべり場で検証してみようということで
今回はこちらのテーマにしました!ゲストトークとして、僻南のまほろばを歩く旅プロジェクトの
柴田耕二さんにお越しいただきます
僻南のまほろばを歩く旅プロジェクト とは
市内の古道を歩きながら、地域の豊かな自然や歴史・文化を再発見し、
その魅力を広く発信する活動です。
プロジェクトの代表である柴田さんは、
退職を機に、佐伯地方の歴史民俗研究に着手され、
研究成果を個人ブログに公開しています。
柴田さんには”さいきんし”の文化や歴史、
風土と人の関係性についてお話していただく予定です。
これをヒントに、みなさんの生活レベルから
“さいきんし”の気質・人柄について深め、
なぜ佐伯市にはこんなに魅力的な人が多いのか
考察してみましょう!日時:2026年7月18日(土) 14:00~16:00
場所:さいき城山さくらホール 交流スペース
ゲスト:僻南のまほろばを歩く旅プロジェクト 柴田耕二さん
対象:佐伯市民
定員:25名(先着順)
参加費:無料
備考:飲食持参可(お茶菓子も用意しています!)
